‘解決事例’

頚椎捻挫の事案で200万円増額した事例

⑴ 被害者の属性 被害者の方は、30代の男性で、会社員の方です。 ⑵ 事故状況 被害者の方、相手方いずれも四輪車の交通事故でした。被害者の方が乗車していた車両に、相手方が運転していた車両が後方から追突してきた事案でした。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級 被害者の方の傷病名は頚椎捻挫で、ご自身で被害者請求され14級9号の認定を受けていました。 ⑷ 相談・依頼のきっかけ ご依頼者の方がご自身
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女性の顔の傷(外貌醜状)の事案  1800万円で解決した事例

⑴ 被害者の属性 被害者の方は、20代の女性で、学生の方です。 ⑵ 事故状況 被害者の方が歩行で、相手方が四輪車の交通事故でした。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級 被害者の方の傷病名は顔の瘢痕で9級16号の認定を受け、脳挫傷で12級13号の認定を受け、併合8級の認定を受けていました。 ⑷ 相談・依頼のきっかけ 保険会社から示談の提案がありましたが、この内容が妥当な金額か否かが知りたくて当
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治療中から受任し、頚椎捻挫が14級に認定された事案

⑴ 被害者の属性 被害者の方は、50代の女性で、専業主婦の方です。 ⑵ 事故状況 被害者の方、相手方いずれも四輪車の交通事故でした。被害者の方が乗車していた車両に、相手方が運転していた車両が後方から追突してきた事案でした。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級 被害者の方の傷病名は頚椎捻挫でした。後遺障害申請を申請した結果、後遺障害等級について14級9号の認定を受けることができました。 ⑷ 相談
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頚椎捻挫の事案で受任後約2ヶ月で示談金額が135万円増加した事例

⑴ 被害者の属性 被害者の方は、60代の男性で、会社員の方です。 ⑵ 事故状況 被害者の方、相手方いずれも四輪車の交通事故でした。被害者の方が乗車していた車両に、相手方が運転していた車両が後方から追突してきた事案でした。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級 被害者の方の傷病名は頚椎捻挫で、後遺障害等級は14級9号の認定を受けていました。 ⑷ 相談・依頼のきっかけ 受傷後、整形外科に通院して治
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頚椎捻挫と腰椎捻挫が併合14級に認定された事例

⑴ 被害者の属性 被害者の方は、30代の男性で、会社員です。 ⑵ 事故状況 被害者の方がバイクで、相手方が四輪車の交通事故でした。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級 被害者の方の傷病名は頚椎捻挫と腰椎捻挫でした。後遺障害申請を申請した結果、後遺障害等級について併合14級の認定を受けることができました。 ⑷ 相談・依頼のきっかけ 本件は、事故直後から受任した事件です。ご相談者が保険会社と対応
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事故直後から受任し、頚椎捻挫が14級に認定された事例

⑴ 被害者の属性 被害者の方は、50代の女性で、会社員です。 ⑵ 事故状況 被害者の方、相手方いずれも四輪車の交通事故でした。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級 被害者の方の傷病名は頚椎捻挫でした。後遺障害申請を申請した結果、後遺障害等級について14級の認定を受けることができました。 ⑷ 相談・依頼のきっかけ 本件は、事故直後から受任した事件です。保険会社との対応が煩わしくなり、当事務所に
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頚椎捻挫と腰部痛で併合14級が認定された事例

⑴ 被害者の属性 被害者の方は、60代の男性で、会社員です。 ⑵ 事故状況 被害者の方、相手方いずれも四輪車の交通事故でした。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級 被害者の方の傷病名は頚椎捻挫と腰部痛でした。後遺障害申請を申請した結果、後遺障害等級が併合14級の認定を受けることができました ⑷ 相談・依頼のきっかけ 本件は、事故直後から受任した事件です。保険会社との対応や今後どのような流れで
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靱帯損傷で12級7号が認定された事例

⑴ 被害者の属性  被害者の方は、60代の男性です。 ⑵ 事故状況  被害者の方はバイクで、相手方は四輪車の交通事故でした。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級  被害者の方の傷病名は右膝内側側副靱帯損傷、右膝前十字靱帯損傷でした。 当事務所が受任後、被害者請求をして、後遺障害等級12級7号の認定を受けることができました。 ⑷ 相談・依頼のきっかけ  受傷後、整形外科に通院して治療を続けられ
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頚椎捻挫と腰椎捻挫で135万円が認められた事例

⑴ 被害者の属性  被害者の方は、50代の女性で、専業主婦です。 ⑵ 事故状況  被害者の方、相手方いずれも四輪車の交通事故でした。 加害者の車両が被害者の車両に後方から追突した事案です。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級  被害者の方の傷病名は頚椎捻挫と腰椎捻挫でした。 ⑷ 相談・依頼のきっかけ  受傷後、整形外科と接骨院に通院して治療を続けられてきましたが、相手方保険会社から症状固定で
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併合14級の事案で、休業損害が75万円認められた事例

⑴ 被害者の属性  被害者の方は、20代の男性で、会社員です。 ⑵ 事故状況  被害者の方、相手方いずれも四輪車の交通事故でした。 ⑶ 傷病名及び後遺障害等級  被害者の方の傷病名は頚椎捻挫と腰椎捻挫でした。 後遺障害申請を申請した結果、後遺障害等級が併合14級の認定を受けることができました。 ⑷ 相談・依頼のきっかけ  受傷後、整形外科に通院して治療を続けられてきましたが、今後どの
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